まだアタシの舐めたいの?

まだアタシの舐めたいの?

はじめまして。
実はアナルにディルドウを入れたまま色々覗いていたらここに辿り着きました。
皆さん色んな経験をされててスゴイなと思いつつ、ちょっと腰を振ったりしてます。
きもちぃ。

僕の最初の経験は、高校生の頃、SMに興味があって雑誌を色々読んでいたらアナル責めの記事が出てきたところから始まります。

特に男の方が前立腺というものがあり、女性よりも感じるようになる確立が高いという内容にドキドキしました。
母と二人暮しで、夕方からは一人きりになる生活をしていたので、ちょっと実験と思い、母の使っていたブラシの柄が滑らかだったのを幸いに(おかあさんごめんなさい)、鏡台の上にあったニベアを使って(おかあさんごめんなさい)試してみました。

不思議な感じはしましたが、特にスゴク気持ちのイイ体験でもなく、ちょっとがっかりでした。
それから数年アナルには興味がなかったのですが、お尻フェチで軽くマゾッ気のあることを自覚した僕は、なんとなくアナルに気持ちが向いていきました。

女の子のアナルを舐めたりするのが好きだったんですが、ある時逆に舐められてしまうということがあって、その気持ちよさにスゴイ声をあげてしまい、アナルという性感帯に尋常ではない興味を持ち始めたのです。
その女の子との関係では恥ずかしすぎて頼めなかったこともあり、自分での開発が始まりました。
一人暮らしを始めていたこともその行為に拍車をかけることとなりました。

まずはその手の本で知識を得て、マッサージと浣腸から始めました。
中をキレイにする方法が自分なりに確立して、アナルも柔らかくなってきたので、用意していたディルドウにローションをつけて少しずつ入れてみました。
最初はやっぱり痛かったですね。

まだまだ続きます

でもその中に甘味をともなった痛みとでもいったらいいでしょうか。
もっと奥になにかありそうな予感があって、痛みにめげずに、くり返し開発を進めていきました。
ある日、突然楽に、スムースに出し入れができる瞬間がきて、なおかつあの甘い痛みがせつない快感に変わる瞬間がやってきました。

あまりの気持ちよさに、それまでにはやったことがないくらい激しくアナルを掻き回しました。
大声が出そうになるのを手で口を押さえて我慢しても、鼻から漏れる声を押さえることはできませんでした。
それでも手は止まりません。
グチュグチュという音を聞きながら、何も考えられず手を動かしていると、グッと腸全体でディルドウを締め付けるような感じになって、オシッコを漏らしてしまいました。

物凄く気持ちよかったです。
しばらく動けなくなってしまい、そんな中でなんとなく考えていたことは、自分が女の子になってしまったような、甘えたくなるような不思議な気持ちのことでした。

これが進行してしまうとどうなるんだろうなどと考えていました。
そんな中で出てきた答は、本で知っていたペニバンを付けた女王様でした。
でも女王様は何となく怖い。

そこで流行りはじめていた性感のお店で、ペニバンを付けたお姉さん達に可愛がってもらうことにしました。
これには相当はまってしまい、長いこと通ったことがあります。
でも、そのうち考え始めたことが心を震わせるようになりました。
本物ってどんな感じかなあ、ということです。
ただ相手が男というのはどうしても嫌悪感があり、これは見果てぬ夢だなと思っていました。
しかし世の中色んな人たちが生きています。

ある日テレビでとてもキレイなニューハーフの人を見てしまったのです。
コレダ!と思ってしまいました。
でもその後に浮かんだ不安は、この人たちは女になりたいんだし、果たして入れてくれるのかしらんと思い、しばらく憧れだけで過ごしました。

でも探してみれば見つかるもので、ニューハーフの風俗があることを知ってしまい、もう気が狂うほど興奮してしまいました。
すぐにはお金がなかったので、次の給料日をじりじりするような思いで待って、給料が出た週の土曜日に早速予約を入れてでかけました。
電話に出た人の、ちょっとハスキーで深みのある声に心臓のあたりが震えました。
不安もありました。

やっぱり生のオチンチンを見たらめげてしまうのではないかということです。
新宿のとあるお店に着いて、お金を払い、相手を選び、奥にある豪華な部屋に通されて彼女を待ちました。
ノックがあってドアをあけた彼女を見た時、ああ大丈夫、こんなキレイな人だったら心配ないと思いました。

シャワーを浴びて、いざ、という時、「はじめてなんでしょ?見てみる」と言って、彼女はネグリジェの前を開きました。
ああ、ある。
自分のより大きい。
こんなキレイな人になんでこんなのが付いてるんだろうと思っていたら、突然覆いかぶさるようにキスをしてきたので、頭が真っ白になってしまい、貪るように唇や舌に吸い付いてしまいました。

彼女はとても激しい人で、僕を押さえ付けるようにしながら、体中を舐め回してくれました。
もちろんアナルもです。
アナルを舐められて大声を出している僕に、「入れられたいんだよね。
だったら舐めて」と大きくなったオチンチンを突き出してきました。

初めての経験です。
でも、ああこれが入ってきてくれるんだと思うと、とても美味しそうで愛おしくなって、なんの嫌悪感もなく口でくわえていました。

先走りもちょっとしょっぱいのが美味しく感じられ、なんだか嬉しくなってしまいました。
彼女も初めての下手なフェラにも関わらず感じてくれたみたいで、気持ち良さそうな声を出していました。
ずーっとこうしていられたらと思うくらい精神的な快感と満足感があって、フェラってされるよりもする方がいいなんて思ったくらいです。

でもその時は来ます。

「もういいわ。お尻出して」と言われて、四つん這いになった僕のアナルをもう一度激しく舐めた彼女は、「バックがいい?それとも正常位?」と聞いてきたので、バックでやるものだとばかり思っていた僕は、驚いたけど正常位にしてもら言いました。
彼女のキレイな顔が見れるからです。
ローションを塗られ、彼女の指が入ってきました。

「病気はないわよね」と言われてもちろんと答えると、「初めてだし、記念に生でしあげる」と言われ、胸が高鳴りました。

「楽にして」と言うと、彼女は僕の両足を抱え上げて、ヌルッとした温かい塊を僕のアナルに押し付けてきました。

「いくわよ」と言うと、ゆっくり入ってきました。
ディルドウとは比べ物にならない感触です。
声が出ます。
根元まで埋ると、しばらくそこで止めました。

「これでロストバージンね」とちょっと意地悪な笑い方で僕を見つめてくれました。
失神しそうです。
次にゆっくりと出し入れを始めました。

「気持ちいい?アタシねえ、男の人のお尻に入れるの結構好きなの。ちょっと激しくするから痛かったら言ってね」と言うと、彼女のタマがパンパンと音を立てるくらい激しい腰使いが始まりました。
大声が出てしまいます。

「もっと声を聞かせて!」と言いながら、彼女の腰は止まりません。

「ああ絞まるわぁ!オチンチンが気持ちいい!」と言いながら遠慮のない腰使いです。
僕は声を張り上げることしかできず。
涙とよだれで顔を汚しながら喘いでいました。

「ねえ、逝きそうなんだけどどうする?このまま出す?それとも別の所?飲む?」と聞かれ、「飲みたいです!」と答えていました。

「来て!」と髪の毛を掴まれてオチンチンを口元に押し付けられ、「早く口を開いて!」と言われながらなんとかくわえると、「ん~ん!」と言いながらミルクを口の中に出されました。

「吸って~!」と言われ、思いっきり吸い込むと、「あぁ~!」とちょっと男っぽい声で叫びながら、オチンチンをビクンビクンとさせて、全てを出し切ってくれました。

最初に感じた、まるで水鉄砲で口の中を撃たれたような感触は、いまだに忘れられません。
それにあの匂いと、ヌルッとした舌触り。
しばらく口の中で楽しんでいると、「飲んでみて」と言われたので、喉の奥へ流し込みました。

「美味しい?」と笑いながら聞いてくるので、ちょっと恥ずかしかったのですが、「とっても」と言うと、嬉しそうにキスしてくれました。

「口からアタシの匂いがするわよ」と言われ、スゴク恥ずかしくなりました。

「あなたも逝かせてあげたいけどどうする?」と言われたので、69でと言ったら、「まだアタシの舐めたいの?」と笑われてしまいましたが、「いいわよ」と受け入れてくれたので、そうさせてもらいました。
彼女の舌は熱く、ねっとりと絡み付き、その上お尻にまで指で刺激を与えるので、彼女の柔らかいオチンチンをしゃぶりながらすぐに逝かされてしまいました。

「初めてのニューハーフはどうだった?」と聞かれ、「いやあもうスゴクよかったです」と言うと、「あなたのお尻もとってもよかったわよ。女の子みたいなヨガリ方も」とからかわれてしまい、恥ずかしいような、嬉しいような、居た堪れない気持ちになりました。

こんな経験をしてきた僕ですが、男の人とはまだしていません。
でも最近気になっているのが、格闘家の人の逞しい胸や、短パンのモッコリとしたふくらみです。

あのふくらみで、体全体が穴になるような体験、ちょっと怖いけどしてみたいなあなんて思ってしまうこともあります。
書き始めたら長くなってしまいました、ごめんなさい。
またここに報告できるようなことができたら書き込みます。