一度に全員の精子を子宮に受け入れちゃった

一度に全員の精子を子宮に受け入れちゃった

結婚してから(社会人の)サークル仲間と冬に鍋(富山射水市は寒いです)をやりました。
独身の男の子のマンションで集まりましたが、独身の女の子2人は夜に途中で帰って行きました。

みんな結構お酒が入っていて「華濃ちゃんってお尻大きいよねー」とかHな話になってきて、わたしも酔っていて・・・旦那の友達の男の子(サークル仲間)3人に回されました・・・。

3人に回されたときは一人、後輩の子がいて周りの男の子が「こいつ(後輩)、華濃ちゃんのこと好きなんだってさ」わたしは友達2人に腕を押さえられて後輩にGパンとパンツを脱がされました・・。

お酒のせいで力が入らず、されるがままに・・・後輩の子は「先輩のことずっと好きでした。憧れの小倉先輩のココ、見たかったんです・・。ジャージの上からお尻見てました・・・思ってた通り大きいんですね・・・」とわたしのお尻の穴を舐めてきました・・・。

「だめ・・・汚いよ・・・そんなトコ・・・」

「先輩のなら汚くないですよ・・」

まだまだ続きます

4つも年下の男の子にお尻のおニクをつかまれながら肛門を舐められるなんて・・・ニオイとか恥ずかしくて屈辱でした・・・。
先輩にフェラさせられて後輩にバックで突かれ、もう一人はお尻の穴に指をいれてぐりぐりされました・・・。
フェラは丁寧にバキュームしたり、先端の穴を、舌を尖らせてチロチロと唾液をからませながら刺激して・・・。

「旦那の祐二が羨ましいよなーこんなカラダを毎日楽しめるんだから・・・フェラもすごいウマいよ・・・」

「小倉先輩・・・好きでした・・・。憧れの先輩の中、気持ちいい・・僕、もう・・・小倉先輩の中に出したい・・・祐二先輩が羨ましいです」

「小倉先輩のお腹の中で自分の子供作りたい。僕の精子で小倉先輩のこのお腹を大きくしたい。妊娠させたい・・・。このまま中でいきますよっ・・・」

「祐二に悪いよっ・・もうやめて・・・ああん!!・・あはっ・・中なんて絶対だめっ・・・いやっ!!・・・お願いっ!!・・出さっ・・出さないでっ!!・・・中に出さないでっ!!・・・いやあっ!!!・・・出さないでっ!!!・・・」

後輩の男の子は私の中でビクンッ、ビクンッ・・・と射精してイッてしまい、しばらく挿入したまま、私にぐったりと乗りかかっていました。
膣を通して後輩の男の子のペニスから流し込まれる精液の熱さと量の多さを感じていました・・・。
今日は危ない日なのに・・・。

フェラしてあげている先輩は「華濃ちゃん、おれ、フェラでイキそう・・口の中なんて勿体無い・・オレにも入れさせて・・」と先輩(既婚者)が交代で正常位で挿入・・・。

私はお酒のせいでHな気持ちが盛り上がってきたのと、もうどうでも良くなってきて自ら先輩が挿入しやすいように股を開いてしまって・・・。
先輩達のオチンチンを次々に受け入れて腰を振りまくっちゃって・・・。

「ああっ、いいのっ・・祐二よりいいのっ・・・華濃いっちゃうっ・・ああんっ、もっと突いてっ・・・華濃いっちゃうの・・・あはっ・・・イクッ・・・あぁん・・・いい・・・」

後輩は代わりに精子まみれのオチンチンをわたしの口の中へ・・・草のような独特の香りがしました。
さすがに若い・・もうビンビンでした。
祐二(旦那)より太くて大きい・・・。

私は腕を押さえつけられたまま動けない状態で、交代で回されて先輩2人にも結局、中出しされてしまいました・・・。
冬なのに熱気ムンムンの男3人に囲まれて(凄くみんな近い)、わたしは結婚していて子供も2人いるのにサークル仲間にカラダを奪われ、回されました・・・。
ひとり2回ずつくらいずつ、合計6回くらい中で出されたかも・・・。

「自分よりも年下の男の子と先輩に、結婚してるから見せちゃいけない相手にあそこを見せて寝取られちゃってる・・・すごく気持ちいい・・・先輩の(玉)袋は大きいのに・・・ぜんぶ膣に流し込まれちゃった・・・3人とも性格も容姿も違う男性なのに・・・一度に全員の(精子)を子宮に受け入れちゃった・・・」

祐二には内緒で、今思い出しても興奮してきます・・・。