私の子宮にぶっかけて

私の子宮にぶっかけて

私は38才の兼業主婦です、主人以外の男性と交わりました。

相手は22才で子供の家庭教師です。

その日、私は子供の合格の報告と彼の卒業・就職のお祝いを兼ねて彼のアパートに行きました。

お祝いはもちろん「私自身」です。
彼との約束だったから。

浮気は1度だけあったけど、その時は年上。

部屋に入るといきなり抱き締められ「今日は抱かれるために来たんだよね」寝室ではランジェリー姿でお布団にもぐっていると一糸まとわぬ姿で横にきました。

まだまだ続きます

上を向き反り返っている彼のモノ、それが口元に。

そのまま口と手で奉仕、「一回いってもいい?」頷くと体液が口いっぱいに広がりました。

なんとまだまだ元気な彼のモノ、今度は、私のブラ、シューツをはずされ胸や恥ずかしいところを舐められもう濡れ濡れ状態。

「欲しい、これが欲しい」と恥ずかしげもなく彼のモノを掴んでしました。

「いいよ」と言いながらベッドを抜けて隣の部屋に行ってしまいました。
すぐに帰ってきた彼の手には避妊具、それを似た途端、何とも言えない怒りを覚えました。

「彼女と使うものなの?どうして?彼女いないと言ってたじゃない」

「今日来るからと買ってきたものモノだよ、彼女は本当にいないよ」

その優しさにとっても彼が愛おしくなりました。
私が着けてあげようか。

「本当に?」

「もう一回聞くね、着けたいのそれとも着けたくないの?」

「奥さんだし、防具つけなきゃもしものことがあってもいけないしね」

「そう、でも最初はなくてもいいよ、今日はお祝いだからね」

彼は上になり生のまま私の中に進入してきました。
若いだけあり主人とは違いとても激しく何回もいかされました。

「もうだめ」

「そろそろ着けようか」

「心配ない日だからこのままいって、私の子宮にぶっかけて」

それまで以上に激しく突かれ彼の体液を受け入れました。
しばらく結合状態の後、彼が離れるとお尻のあたりが生温く感じました。
体液が逆流した結果ですね。
その日は、2回しました。

「もう1度入れて・・」