はるなは若いヤツの童貞好きらしいぞ

はるなは若いヤツの童貞好きらしいぞ

僕が高校生の頃、ある個人経営の飲食店でバイトをしてました。
そこに良く来るホステスの春名さん。
年齢24で細身だけど、結構おっぱいは大きめでD?E?ぐらいでした。
春名さんは、仕事→家帰る→寝る→バイト先の飲食店で食事→仕事の流れで大体、店に来てました。
仕事が休みの日でも、店に来て呑んで帰ることも何度もありました。

僕も人が足りない理由から、週に5日前後シフトが入っていて、春名さんとも、常連さんって事で、良く話したりしました。
たまに閉店までいたりして、春名さんは飲酒運転ながら、家まで送ってくれたこともありました。
とにかく気持ちのいい人で、職業柄か楽しい人でした。
下ネタも軽く言うような事もありました。
僕がバイト始めてから半年ぐらいたった頃、春名さんが店に来て、カウンター越しに、世間話をしてました。
その日は結構店も空いてて、あまり仕事もなく話込んでました。
ねぇ◯◯くんって童貞?
いきなり聞かれてビクッとしました。
困ってしまい、店長の顔を見ると、何のフォローもなしにこっち見ながら笑ってます。
童貞っぽく見えます?
え~わかんないけど、◯◯くん彼女居るの?
いや居ないし、した事ないですけど・・・
っていった瞬間・・・
春名さんはマスター◯◯くん童貞だって(笑)!!!
大きな声で言わないで下さいって!
笑いながらごめんごめん!
あたしが童貞もらってあげようか?
見たいなことを言われ、どうせからかわれてるんだろうと思い、僕には春名さんなんて、勿体無いですよ。
って言うと、本気っぽくあたし◯◯くんだったらいいよ。
みたいなことを言われ、じゃあ良かったら電話して。
と連絡先をもらいました。
バイト終了後、マスターに、はるなは若いヤツの童貞好きらしいぞと、ボソッと言われました。
数日後に電話すると、じゃあ明日仕事休みだから、バイト終わる頃拾ってあげるよ。
と言われ期待しつつも、ダメかな・・・なんて思いながら、次の日バイト終わって店の裏から出ると、駐車場に春名さんがいました。
春名さんのマンションに上がらせてもらいました。
◯◯くん緊張してる?
ちょっと・・・
じゃあお風呂一緒に入ろっか?
といわれ、恥ずかしさのあまり
いいですって!
と拒否・・・じゃあ先入っていいよ。
◯◯くん出たらあたしもはいるから。
それじゃお先に入ってきます・・・
5分ぐらいしてから、
ねぇ◯◯くん!背中流してあげるよ。
と一方的にドアを開けられ、
どうせ後で裸見るんだから一緒だよ。
実際洗ってもらいはしませんでしたが、僕が体を洗ってるのを湯船から見られてました。
結構立派なもんついてんじゃん!
なんていわれ、
春名さんもいい身体してますね。
なんて言うと、
そうでしょ~後でおっぱいでも揉ましてやるからな。
そんな感じでした。
今思えば、後で僕が緊張しないようにと思って、一緒に風呂に入ってくれたのかなぁ?なんて思ってます。
いよいよベッドにいくと、春名さんは
◯◯くんの好きなようにしていいよ。
と言ってくれたので、ベッドに寝てもらい、唇にキスしました。
それからおっぱいを揉むと、すごい柔らかくて、すべすべしてて、乳首を舐めたり吸ったりすると、すぐに乳首が硬くなり春名さんも空いてる方のおっぱいを自分で揉んでました。
マンコをはじめて見ると、
あぁマンコ・・・
と思い、とりあえずクリを弄ったりしてると、ワレメから透明の液体がにじんできて、マン汁を指になじませて、指をいれると、はるなさんは、
はぁ~気持ちいい・・・
調子にのってGスポットと思われる辺りを刺激すると、指が締め付けられる感覚と指が吸い付いてくる感じで、それだけで興奮しました。
挿入のタイミングがわからず、指マンし続けるけると、
◯◯くん入れて
といわれ、正常位でゆっくり出し入れしてみると、腰の力が抜けそうになるような快感がおそいましたが、本能的に奥まで突いてました。
はるなさんは僕に
気持ちいい?
と聞き、
イキたいときにいっていいよ。
と言ってくれました。
もうちょっと閉めてあげるねと、
開いてた脚を、閉じてくれました。
さらに締め付けられて、逆に気持ち良過ぎて上手く動けないでいると、はるなさんが上にのって動いてくれました。
上下というより前後に動いて、クリトリスを擦りつけてました。
自分で動くより快感は半減しましたが、これぐらいが逆にちょうど良く、下からおっぱい揉みながら、はるなさんのエロい顔にイキそうになりました。
イキそうと告げると上下に速めに動いてくれて、イッちゃいました。
イッた後もそのまま抜かずに、抱き合う形で余韻を味っていました。
どうだった?気持ち良かった?
と聞かれ、僕はただ頷いてチンコをゆっくり抜きました。
その後はるなさんは僕の耳元で、
もう一回して・・・
といわれ、断る理由もなく、逆に
いいの?
と聞き返してしまいました。
はるなさんは四つん這いになり、テカテカしてるマンコを僕に向けてきました。
チンコを入口にあてると、はるなさんが動いて、入れてくれました。
おしりを鷲掴みにしたり、クリトリスを弄ったり、おっぱいを揉んだりと、はるなさんの身体を堪能し、奥の方をガンガン突くと、
あっイク・・・
といってはるなさんが先にいきました。
さらに突き続けると、すぐにはるなさんがもう一度イッて、力なくうなだれてたので、
大丈夫?
と聞くと、
もっとして・・・
と言われたので、僕がいくまでやりました。
どうやら軽く遅漏気味らしく、あんまり遅いのも考えものかも・・・