裸の彼女を玄関まで運ぶと、外に放り出しました

裸の彼女を玄関まで運ぶと、外に放り出しました

彼女と別れてから1年ちょっと、私は、普通に色んな女の子と遊んでいました。

昔の彼女は束縛が激しかったため、合コンはもちろん普通に男友達と遊ぶ事もできないくらいだったのでその時の状況が私はとても気にいっていたんです。

そんなある日、元カノから電話がありました。
義理の母親(2年ほど前からいる彼女の父の彼女)とケンカをして、家をでたいとのこと。
私の家は3DKと一人で住むには広いぐらいだったので、家賃を入れる約束で住まわせる事にしました。

はじめは、昔同姓しているときとなんら変わらなかったのですが、日が経つに連れて、私のイライラは募っていきました。

というのも、元カノ女は家事を一切せず、家賃、光熱費を一切入れようとしなかったからです。
夜中に遊んで帰ってくると、洗濯機をまわしたり、私が買ってきた食材を勝手につかっていたり。
それならまだよかったのですが、自分の部屋で食べ終わると、キッチンへと食べたゴミを放置するんです。

そこまでは私も我慢できました。
ただ、どうしても我慢ならない事があったんです、それは私の大事なペットへの虐待。

まだまだ続きます

毛を切ったり、叩いたり始めは私は気がつかなかったんですが、ある日昼に私が帰って知りました、丁度叩いている現場を目撃したんです。

「お前もう出て行け」

その一言をつげ私はペットと私の部屋へ入りました。

するとその夜中に私の部屋に元カノがきました。

「ごめん、行くとこないからもう少しだけいさせて」

私は断固拒否。

「お願い、エッチもしていいから」

そう言いながら私の布団の中へと入ってきました。

私のパンツに手を突っ込み直接アソコを触りながら

「何でも言うこと聞くから、お願い」

わかった、私はそう言って彼女に全裸になるように命じました。

彼女はやったみたいな顔をして、素早く服を脱ぎ

「これでいいの?」

私はじゃあといってそのまま裸の彼女を抱え上げ玄関まで運ぶと、玄関を開け、裸のまま外に放り出しました。

その後服以外の荷物を外にだし、喚いている彼女を無視して私は眠りました、朝、彼女はまだ裸のまま外にいました。

「ごめん、お願い入れて」

口を震わせながら言う彼女の表情を見て私は少し快感を覚えました。

しょうがないので、家に入れてやると泣きながら喜んでました。

私は元カノに対しての気持ちを断ち切ると同時に奴隷のような女を手に入れることができたんです。

今はもう部屋にはいませんが、今でも私の言うことをよく聞きます。

たまに仕事先にいる彼女に自分のアソコの写メを送れと命令すると、仕事先のトイレから送ってくるんです。

最近では彼女のことが好きだった自分がばからしくてしょうがありません。